津野町の暮らしや文化にふれる体験マルシェ「つのつねづね#7」に、秋冬限定の体験プログラムが登場しました!
昔ながらの豆富づくりや、秋の実りを使ったものづくり、心あたたまるお茶の時間など、この季節ならではの体験がそろっています。
田舎豆富づくりは、まもなく申込締切!
10月21日(水)開催の「四万十源流の恵みを味わう田舎豆富づくり体験」は、
10月16日(金)が申込締切です。
四万十川源流域の里のお母さんたちと一緒に、昔ながらの製法で豆富づくりに挑戦。地域に受け継がれてきた味と知恵にふれる、特別なひとときを楽しめます。
開催日:10月21日(水)10:00~12:00
参加料:1,500円
申込締切:10月16日(金)
▶ 田舎豆富づくり体験の詳細はこちら
秋から冬へ、季節を楽しむ体験がいっぱい
11月・12月にも、抹茶と亥の子餅、ミニわらじづくり、つるかめ焼きと釜ん茶体験、ライ麦のヒンメリづくり、干支の和菓子づくりなど、個性豊かなプログラムを開催します。
手を動かし、味わい、地域の人とふれあう。そんな津野町ならではの時間を過ごしてみませんか?
詳しくは公式サイトをチェック!
各体験の開催日時や参加料金、申込期限などは「つのつねづね」公式サイトでご案内しています。
定員に達した場合は受付終了となりますので、気になる体験はお早めにチェックしてくださいね。